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2009年6月29日

第11回 可児市小渕ダム53 PickUp! 夏 2009

都道府県 岐阜県
開催地 可児市 小渕ダム
開催日 2009年8月2日(日)
名称 第11回 可児市小渕ダム53 PickUp! 夏 2009
開催通算回数 第11回
開催責任者 足立剛宗 (アダチヨシムネ)
URL http://fbsgifusibu.hp.infoseek.co.jp/fbsindex.htm
集合場所 ダム奥の駐車場 午前9時00分集合
集合場所の地図を見る
雨天時 決行
台風や大雪、地震などによる中止・延期時はメールで連絡
参加費 500円
中学・高校生500円、小学生100円 (保護者同伴でお願いします。)
 傷害保険料・ゴミ処理費・軽食・飲み物代を含む
申込締切 2009年7月26日(日)
申込先 受付はメールのみ
ls_bc786_exh_se@yahoo.co.jp 足立剛宗
主催 NPO法人 水辺基盤協会 
参加人数 8人
主協賛  
その他協賛 FB'S  Office ZPI   (株)スミス  ルアーショップ アンドウ  ワールドバスソサエティー 週間ルアーニュース 
後援 可児市維持管理課  可児川防災等ため池組合  岐阜県釣りインストラクター連絡機構  (財)日本釣振興会岐阜県支部 
ゴミ回収量 可燃ゴミ:60リットルゴミ袋1袋
不燃ゴミ:60リットルゴミ袋1袋
空き缶ゴミ:60リットルゴミ袋1袋
空きビンゴミ:60リットルゴミ袋1袋
ペットボトル:60リットルゴミ袋1袋
粗大ゴミの回収量:軽トラック1台分
開催リポート 足立剛宗
備考 今年もやらせていただきます。 夏の暑い中ですが、皆様水辺をきれいにしましょう

2009年6月24日

第13回 53 PickUp! 夏の陣 in 牛久沼 2009

都道府県 茨城県
開催地 牛久沼
開催日 2009年7月19日(日)
名称 第13回 53 PickUp! 夏の陣 in 牛久沼 2009
開催通算回数 第13回
開催責任者 蛯原 英夫 (エビハラ ヒデオ)
URL http://japanbassanglers.cocolog-nifty.com/
集合場所 世代ふれあいの館(きらく山大駐車場) 午前8時45分集合
集合場所の地図を見る
雨天時 決行
台風や大雪、地震などによる中止・延期時はメールで連絡
参加費 1000円
中学・高校生500円、小学生100円 (保護者同伴でお願いします。)
 傷害保険料・ゴミ処理費・軽食・飲み物代を含む
申込締切 2009年7月13日(月)
申込先 受付はメールのみ
mine53pickup@aol.com 蛯原 英夫
主催 NPO法人 水辺基盤協会 
参加人数 **人
主協賛  
その他協賛 飯田 進一  一竿堂 , グランパスヨット  イマカツ  エバーグリーン・インターナショナル  (株)SUNLINE  SHARK01  大仏塾  釣具のナオエ  (株)ティムコ  浜本 将史  マリンワークス大山  Mine's ファクトリー  ワールドバスソサエティー 
後援 国土交通省下館河川事務所  J.B.A.  つくばみらい市消防団 
ゴミ回収量 ***
開催リポート ----
備考 日程の関係で春から夏の開催となりました。一致団結して河川をきれいにしましょう。多数の参加宜しくお願いいたします。恒例のビンゴ大会も・・・勿論ございます

第13回 53 PickUp! 夏の陣 in 小貝川下流 2009

都道府県 茨城県
開催地 小貝川下流
開催日 2009年7月19日(日)
名称 第13回 53 PickUp! 夏の陣 in 小貝川下流 2009
開催通算回数 第13回
開催責任者 峰 正寿 (ミネ マサトシ)
URL http://blog.goo.ne.jp/cozyside
集合場所 世代 午前8時45分集合
集合場所の地図を見る
雨天時 決行
台風や大雪、地震などによる中止・延期時はメールで連絡
参加費 1000円
中学・高校生500円、小学生100円 (保護者同伴でお願いします。)
 傷害保険料・ゴミ処理費・軽食・飲み物代を含む
申込締切 2009年7月13日(月)
申込先 受付はメールのみ
mine53pickup@aol.com 峰 正寿
主催 NPO法人 水辺基盤協会 
参加人数 **人
主協賛  
その他協賛 飯田 進一  一竿堂 , グランパスヨット  イマカツ  エバーグリーン・インターナショナル  (株)SUNLINE  SHARK01  大仏塾  釣具のナオエ  (株)ティムコ  浜本 将史  マリンワークス大山  Mine's ファクトリー  ワールドバスソサエティー 
後援 国土交通省下館河川事務所  J.B.A.  つくばみらい市消防団 
ゴミ回収量 ***
開催リポート ----
備考 日程の関係で春から夏の開催となりました。一致団結して河川をきれいにしましょう。多数の参加宜しくお願いいたします。恒例のビンゴ大会も・・・勿論ございます

2009年6月23日

第29回 防塵挺身隊・霞ヶ浦部隊 2009 開催リポート
報告:吉田 幸二

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第29回 防塵挺身隊・霞ヶ浦部隊 2009 開催リポート
報告:吉田 幸二

2009年6月13日(土)、29回目となる防塵挺身隊が開催された。
梅雨入りしたにも関わらず、前回とは打って変わっての晴れ空に、
参加者一同はホッと胸を撫で下ろした。

今回の参加者は34名で5隻のボートが桜川河口の霞ポートに集結した。
午前9時の集合時間には二名の病欠を除いて、全員が集合していた。
早速、点呼と役割分担、本日の活動説明が行われた。

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今回はNHKの取材班が来ているため、撮影手順の説明がNHK側からあった。
(来年の上海万博用BGVの撮影である)
これらが終了すると、すぐに各自清掃活動に取り掛かった。
ボート班は桜川の河口部が受け持ちで、
ウェーダー班は蓮河原の湖岸線を受け持った。
陸上班は土手の左右と湖岸がその範疇となる。

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参加者は、柄の長い専用の手鈎や磯用の網を手にして、
藪漕ぎをしたり、水中に立ちこんだりしてゴミを拾った。
拾い上げたゴミはバケツやビニール袋に入れられ、
陸上運搬班がこれを運んだ。

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これらのゴミは霞ポートに運び込まれ、
分別班によって可燃、不燃、粗大ゴミ、危険物などに分別され
処理される。

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今回も注射器や薬品瓶など、霞ヶ浦にあってはならないようなゴミが、
ビックリするほどたくさん拾えた。

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今回の防塵挺身隊で回収したゴミは、可燃ゴミが45リットルの袋に70袋。
内訳は流木が11袋、農薬容器が1袋、ペットボトルが10袋、
レジャーボールが1袋、サンダルと靴で1袋、発泡スチロールなど
その他の燃えるゴミが46袋である。
不燃ゴミは45リットルの袋に5袋半で、栄養ドリンクや酒の空き瓶が3袋、
飲料水などの空き缶が2袋、化粧用殺虫用燃料用を問わず
スプレー缶が1/2袋だった。
その他のゴミとしては、マウンテンバイク1台、ヘルメット2個、
車のハンドル1個、ポリタンク2個、プロパンガスのボンベ2本、
タイヤ9本、パイロン2個、18リットルオイル缶2つ、ソファー2脚、
パレット1枚、農業用ホース一巻、テレビ1台、PCモニター1台、
冷蔵庫1台、車のフェンダー1個、バット1本、釣竿1本、注射器2本、
薬品瓶2本、切断できなかった流木が多数あった。

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今回は、一般ゴミを土浦市環境衛生課で処理していただき、
粗大ゴミや危険物などは霞ヶ浦河川事務所土浦出張所にて
処理して戴いた。
活動に際しご協力頂いたのは、霞ヶ浦河川事務所、
霞ヶ浦河川事務所土浦出張所、霞ヶ浦導水工事事務所、
霞ヶ浦環境科学センター、土浦市環境衛生課、土浦市環境保全課、
(社)霞ヶ浦市民協会、(有)ワールドバスソサエティー、
マルトボート店、グランパスヨットの皆さん。
また、今回の開催に際し、香川県の川西将司さん、東京都の須田吉宏さん、
千葉県の堤定一さん、埼玉県の新井哲也さん、石津昭三さんより
茶菓子の差し入れを戴いた。
 本事業は、(財)大阪コミュニティ財団、東洋ゴムグループ環境保護基金、
(財)河川環境管理財団の助成を受けて開催されている。


■主催
NPO法人 水辺基盤協会

■主協賛


■その他協賛
ワールドバスソサエティー 

■後援
(社)霞ヶ浦市民協会  国土交通省霞ヶ浦河川事務所  国土交通省関東地方整備局 霞ヶ浦導水工事事務所  土浦市環境衛生課  土浦市環境保全課  (有)ワールドバスソサエティー  東洋ゴムグループ環境保護基金  (財)大阪コミュニティー財団  (財)河川環境管理財団 

■参加人数
34人

■ゴミ回収量
可燃ゴミ:45リットルゴミ袋70袋
不燃ゴミ:45リットルゴミ袋5袋
空き缶ゴミ:0リットルゴミ袋0袋
空きビンゴミ:0リットルゴミ袋0袋
ペットボトル:0リットルゴミ袋0袋
粗大ゴミの回収量:2tトラック1台分
(テレビ:1台 パソコン本体:1台 パソコン用モニター:1台 自転車:1台 タイヤ:9本)

2009年6月21日

6月のゴミ拾い!------- 2009年6月

 06月01日(月)・02日(火)東京湾------- 終了
 06月13日(土)防塵挺身隊------- 終了
 06月21日(日)波介川------- 終了

2009年6月のゴミ拾いは、すべて無事に終了いたしました。
開催の模様は各地区の「開催リポート」をご覧ください。
ご参加・ご協賛・ご後援いただきました皆様、ありがとうございました。

2009年6月16日

ご寄付

防塵隊員の斉藤憲治さん・夕夏さんご夫妻から 10,000円
水辺基盤協会へご寄付を頂きました。
ありがとうございました。

今回ご寄付いただきました斉藤憲治さん・夕夏さんご夫妻に
心から御礼申し上げます。

水辺環境を憂うお気持ちからいただいたという事実を忘れることなく、
運営・活動資金として有意義に使わせていただきたいと思います。

今後もたくさんの方々からのご理解とご協力を頂きつつ、
豊かな水辺環境を目指して活動を続けてまいりますので、
更なるご支援とご理解を頂けますよう、よろしくお願いいたします。

第14回 53 PickUp! 春の陣 2009 開催リポート
報告:古川幸男

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第14回 木崎湖 53 PickUp! 春の陣 2009 開催リポート
報告:古川幸男

前日よりの雨もまだそぼ降る中、53名もの参加者に集まって
いただけました。
木崎湖リリ禁施行後、初の開催となった訳ですが、
他のイベントとも重なった為か、参加者はいつもより少し少なめでしたが、
初参加のファミリーも多く大変盛り上がりました。
雨の為、安全を考慮してゴミ拾いエリアを絞りましたが、
沢山のゴミを回収することができました。
普段きれいに見える木崎湖でも、細かく拾うとそれなりにゴミがあり、
細かく拾ってゆくことの大切さを痛感しました。と、言っても
明らかに釣り関連のゴミと思われるものは明らかに少なく、
釣り人の意識は以前にも増していると感じました。
ただ、地元の方々からは、いまだにマナーの悪い釣り人が居るとの
指摘を受けましたので、今後の課題としたいと考えます。
 今回も多数のメーカー様、ショップ様より沢山の協賛品をいただきました。
また、大町市様、日釣振長野県支部様よりも後援いただき、
ありがとうございました。
この場をお借りしてお礼申し上げます。ありがとうございました。
 今後も木崎湖53Pick Upは続けてゆくつもりですので、
多数の方の参加をお待ちしております。

■主催
NPO法人 水辺基盤協会

■主協賛


■その他協賛
Angler's Shop Terry's  アウトドアステーション・VANVAN  (株)コーシン  ウッドリーム  SUN'S CLUB  (株)SUNLINE  (株)シマノ  (株)スミス  星湖亭  つりぐ屋濱こう  (株)天龍  パピルス&モダンボート  BOO.  らんかぁ倶楽部  ワールドバスソサエティー 

■後援
大町市  (財)日本釣振興会長野県支部 

■参加人数
53人

■ゴミ回収量
可燃ゴミ:1リットルゴミ袋7袋
不燃ゴミ:1リットルゴミ袋3袋
空き缶ゴミ:1リットルゴミ袋2袋
空きビンゴミ:1リットルゴミ袋1袋
ペットボトル:1リットルゴミ袋2袋
粗大ゴミの回収量:軽トラック1台分
(パソコン本体:1台 タイヤ:2本 バッテリー:2台)

第9回 横利根川53 PickUp! 夏の陣 2009

都道府県 千葉県
開催地 香取市 横利根川
開催日 2009年07月12日(日)
名称 第9回 横利根川53 PickUp! 夏の陣 2009
開催通算回数 第9回
開催責任者 須田 昭博 (スダ アキヒロ)
URL http://plaza.rakuten.co.jp/kasumilunkers/
集合場所 横利根川閘門公園駐車場(利根川側) 午前09時00分集合
集合場所の地図を見る
雨天時 決行
台風や大雪、地震などによる中止・延期時はメールで連絡
参加費 1000円
小学生以下500円 (保護者同伴でお願いします。)
 傷害保険料・ゴミ処理費・軽食・飲み物代を含む
申込締切 2009年07月04日(土)
申込先 受付はメールのみ
suda_a(アットマーク)d1.dion.ne.jp 須田 昭博
主催 NPO法人 水辺基盤協会 
参加人数 59人
主協賛  
その他協賛 イーストワン  潮来マリーナ   植田建設(株)  エイ出版 Bass World  スナガボート  (株)スミス  考富マリーナ  釣りビジョン  つり人社 バサー  常陸黒鱒漁具店  富士見池  (有)プロショップK's  プロズファクトリー  マグナムK's  松屋ボート&タイフーン・マリーナ  メガネのスエナガ  プロズファクトリー  ルアーマガジン  ワールドバスソサエティー 
後援 香取市環境安全課  国土交通省霞ヶ浦河川事務所 
ゴミ回収量 可燃ゴミ:40リットルゴミ袋88袋
不燃ゴミ:40リットルゴミ袋69袋
空き缶ゴミ:0リットルゴミ袋0袋
空きビンゴミ:0リットルゴミ袋0袋
ペットボトル:0リットルゴミ袋0袋
粗大ゴミの回収量:粗大ゴミは未回収
開催リポート 須田昭博
備考 今年は都合により「春の陣」が開催出来ませんでしたので、 今回に限り「夏の陣」を開催致します。 「いつも楽しませてもらっている水辺に、ほんの少しの恩返しを!」 皆様のお力を貸して下さい。 今回も恒例の「釣りたい会」、何でもオークション、ジャンケン 大会を開催致します。 昼食場所は冷房の効いた室内を予定しています。

2009年6月10日

ご寄付

今月も山口 将司さんから1,500円
水辺基盤協会へご寄付を頂きました。
ありがとうございました。

今回ご寄付いただきました山口 将司さんに
心から御礼申し上げます。

水辺環境を憂うお気持ちからいただいたという事実を忘れることなく、
運営・活動資金として有意義に使わせていただきたいと思います。

今後もたくさんの方々からのご理解とご協力を頂きつつ、
豊かな水辺環境を目指して活動を続けてまいりますので、
更なるご支援とご理解を頂けますよう、よろしくお願いいたします。

2009年6月 9日

第7回 東京湾53 PickUp! 2009 開催リポート
報告:霜田 祐介

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第7回 東京湾53 PickUp! 2009 開催リポート
報告:霜田 祐介

東京湾支部2009年最初のゴミ拾いは横浜開港祭53 PickUp! 。
昨年同様、東京湾シーバスガイド協会(TSGA)と協力して
開港祭でのタッチプール運営と平行して開催しました。
今年は横浜開港150周年ということもあり、開港祭そのものも
ブルーインパルスの展示飛行があったり、海上保安庁の観艦式があったりで
非常に盛大だったし、平日にも関わらず人出も昨年を
上回っているように見えました。

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タッチプールにはTSGAがシーバスを、我々がその他の魚を捕獲し
子供用プール2つと水槽で展示しました。
捕獲した魚は・・・
シーバス、シロギス、トラギス、メバル、アイナメ、クロソイ、
カサゴ、マゴチ、メゴチ、クロダイ、ドチザメ、クサフグ、
アカメフグ、マダコ、ハゼ類、ミズクラゲ、ベラ、ヒトデなどなど
さながらミニ水族館の様相でした。

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これを身に来た来場者は子供たちは見たこともない魚に触れて大喜びだし、
大人も目の前の都会の海にこれだけの生き物がいるということに
感動していました。

ゴミ拾いの方はタッチプールと平行して、開港祭実行委員会が
用意してくれたテントで受付し、昼間は事前申込みの無い
一般の参加を受付て行いました。

開港祭の規則で会場内での課金は禁止されているため、
テントに訪れた来場者に我々の趣旨を説明し、希望者には無料で
体験ゴミ拾いをしていただくという方法をとりました。

タッチプールも運営していることから、子供が興味を持ち、
両親が一緒にゴミ拾いをするという形態が目立ちました。

朝9時から受付を開始し、午後3時頃までこの形でのゴミ拾いでしたが、
予想以上に参加者が多く、日中は常に誰かがゴミを運んでくる
という状況でした。

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事前申込み参加者とスタッフのメインは花火後の夜のゴミ拾い。
花火といえば宴会がつき物で、残されたゴミも壮絶なものがありました。

ただでさえ多いゴミですが、さらに横浜市は分別が細かいため、
運ばれてくる大量のゴミをどんどん分別していかなくてはなりません。
しかし東京湾支部の分別部隊は精鋭ぞろい。
そこへ汚物大好き学生が数人入り、超速で分別をこなしていきました。

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いつも思うのですが、海辺のゴミ拾いをしていても
釣りのゴミというのは実はほとんどありません。
出てくるのは家庭ゴミや海から流れ着いたものが大半。
釣り人に水辺の環境保全を訴えることも大事ですが、
一般の人々にそれを訴えていくことも非常に重要だと考えます。

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そういった意味では、この開港祭での53 PickUp! は
タッチプールと一緒に行われているために、目の前の海が
食卓に直結しているということを想像させる良い機会だと思います。

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開港祭の会場となる臨港パークはつり禁止エリア。
本来釣り場ではないこの場所でのゴミ拾いということで、
通常の53 PickUp! とは違ったかたちですが、
来場者も十万人を越えるこのイベントで水辺基盤協会のテントを
構えられるということは一般住民に対しても、行政に対しても
強いアピールになります。
来年もタッチプールを期待している子供たちもいることですし、
これからも続けていきたいと思います。

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■主催
NPO法人 水辺基盤協会

■主協賛


■その他協賛
石井造園(株)  魚矢  (株)谷川商店  (株)ティムコ  (株)ヤマリア  ワールドバスソサエティー  (株)シマノ  マルキュー(株) アークス根岸店  オフト(株)  横浜サンスイ  Salty!  ダイワ精工(株)  (株)ハヤブサ 
(株)下田漁具  (株)地球丸  本間  シーバスガイド SweetWaters 

■後援
横浜開港祭実行委員会 

■参加人数
301人

■ゴミ回収量
可燃ゴミ:45リットルゴミ袋53袋
不燃ゴミ:45リットルゴミ袋34袋
空き缶ゴミ:45リットルゴミ袋18袋
空きビンゴミ:45リットルゴミ袋0袋
ペットボトル:45リットルゴミ袋9袋
粗大ゴミの回収量:特大ブルーシート1、パイプ椅子4、物干し竿1、
空き缶空き瓶は混合です

2009年6月 8日

ご寄付

東京湾53 PickUp! 事務局から、
現金1万円とクリアファイル20枚、ボールペン10本、ワーム17袋
水辺基盤協会へご寄付を頂きました。
ありがとうございました。

今回ご寄付いただきました東京湾53 PickUp! 事務局に
心から御礼申し上げます。

水辺環境を憂うお気持ちからいただいたという事実を忘れることなく、
運営・活動資金として有意義に使わせていただきたいと思います。

今後もたくさんの方々からのご理解とご協力を頂きつつ、
豊かな水辺環境を目指して活動を続けてまいりますので、
更なるご支援とご理解を頂けますよう、よろしくお願いいたします。

2009年6月 4日

第29回 防塵挺身隊・霞ヶ浦部隊 2009

都道府県 茨城県
開催地 霞ヶ浦桜川河口
開催日 2009年6月13日(土)
名称 第29回 防塵挺身隊・霞ヶ浦部隊 2009
開催通算回数 第29回
開催責任者 吉田 幸二 (ヨシダコウジ)
URL http://www.npo-mizube.org/
集合場所 国土交通省霞ヶ浦河川事務所土浦出張所 霞ポート 午前9時0分集合
集合場所の地図を見る
雨天時 決行
台風や大雪、地震などによる中止・延期時はメールで連絡
参加費 500円 *
 傷害保険料・ゴミ処理費を含む
申込締切 2009年6月9日(火)
申込先 受付はメールのみ
jimukyoku@npo-mizube.org 吉田 幸二
主催 NPO法人 水辺基盤協会 
参加人数 34人
主協賛  
その他協賛 ワールドバスソサエティー 
後援 (社)霞ヶ浦市民協会  国土交通省霞ヶ浦河川事務所  国土交通省関東地方整備局 霞ヶ浦導水工事事務所  土浦市環境衛生課  土浦市環境保全課  (有)ワールドバスソサエティー  東洋ゴムグループ環境保護基金  (財)大阪コミュニティー財団  (財)河川環境管理財団 
ゴミ回収量 可燃ゴミ:45リットルゴミ袋70袋
不燃ゴミ:45リットルゴミ袋5袋
空き缶ゴミ:0リットルゴミ袋0袋
空きビンゴミ:0リットルゴミ袋0袋
ペットボトル:0リットルゴミ袋0袋
粗大ゴミの回収量:2tトラック1台分
(テレビ:1台 冷蔵庫:1台 パソコン本体:1台 パソコン用モニター:1台 自転車:1台 タイヤ:9本)
開催リポート 吉田幸二
備考 来る2009年6月13日(土)、通算29回目となる防塵挺身隊霞ヶ浦部隊が出動します。今回は3月4月と手をつけなかった桜川と蓮河原湖岸のゴミ回収です。大量のゴミが予想されますが、防塵挺身隊は負けずに出動いたします。 前回同様、ボート班とウェーダー・ニーブーツ班による湖岸のゴミの回収、運搬、さらに拾い集められた塵芥の分別作業を行う分別班にて作業を行います。アシのジャングル内や水中での清掃作業でありますし、臭く汚れたゴミの分別などであります。また、毛虫も予想されますので、防御するための長袖シャツや着替えなどをご用意の上、呉々も万全の体勢でご参加くださいますようお願いします。 霞ヶ浦防塵挺身隊は行政・民間団体・市民・企業が一体になってのコラボレーション作業による湖岸清掃活動です。皆様のご協力をお待ちしています。

第12回 愛知三河湖 53 PickUp! 春の陣 2009 開催リポート
報告:藤根 銀二

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第12回 愛知三河湖 53 PickUp! 春の陣 2009 開催リポート
報告:藤根 銀二

今年より53 PickUpの時期が変更になり5月31日(日)の行われ、
開催の季節が変わり、晴れるかな?と思っていましたが、
開催日の天候はやっぱり不安定になってしまいました。
そんな天候でも大阪や静岡県・岐阜県・三重県からの
遠くの参加者もあり、80名弱の多くの方々が集まってくれました。

今回の三河湖 53 PickUp!ゲストに琵琶湖のガイドを行っている
松下 雅幸さんと今回で2回目となる長谷川耕司さんが
参加して頂けました。
53 PickUpの活動前に恒例のBass釣り大会が行われ、
ゲストの二人も参加してもらいました。
今回は、水位は満水の状態で、前日の雨等で水温も低く、
さらにスポーニング後で、釣果の方は、あまり期待できないと
思っていましたが上位の方は40upを1人で何本もゲットしたみたいです。
今回の釣り大会は、釣れる方と釣れない方の差が大きく開いたようです。
釣果はともかくとし、釣りに参加された皆さんは、
楽しく過ごせれたみたいでした。
また、今回初めて三河湖で釣りをされた松下さんも
50upを釣り上げたのには、皆さんがビックリしていました。

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さて、釣りが終了して、53 PickUp活動を行う時に
今まで持ち応えていた天候が雨に変わり,生憎の悪天候状況で
活動開始となりました。

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三河湖の53 PickUp活動が根付いたのか分かりませんが、
道路・湖畔とも釣りに関するゴミがほどんどありませんでした。
でも、行為的に捨てられたタイヤ・ラックなど
家庭で使用しているゴミが、相変わらず多くありました。
釣り人はゴミを持ち帰るようになり、環境破壊を防止しようと
活動を行っていても、自分だけは関係ないと捨ててしまう人は
減りません。

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これだけメディアや社会などで、自然破壊を防止活動を行っている
のにも関わらず、家庭ゴミを持ち込み捨てる人の
気持ちがかわりません。
人として最低源のモラルは、守ってもらいたいと思います。

まぁーゴミ拾いも無事に終わり場所を移動して、参加者、
全員に振舞われました食事も、食べ終わる頃に釣りの釣果の発表と
恒例のジャンケン大会が行われ、皆さんで盛り上がり
楽しいひと時を過ごせれました。

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天候が不安定で雨が降ったり、止んだりな天気でしたけれども、
無事に終了する事が出来ました。

■主催
NPO法人 水辺基盤協会

■主協賛


■その他協賛
釣具の杉本  (株)デプス  (有)府中屋  ルアーショップ アンドウ  ルアーショップ クリンチノット  LURE SHOP MILESTONE 
長谷川 耕司  松下 雅幸  楠ノ瀬 直樹  ワールドバスソサエティー  中央漁具(株)  谷山商事  株式会社ハートマン(POPEYE)  ガンクラフト  株式会社 イマカツ  有限会社エバーーグリーンインターナショナル  株式会社ティムコ  スミス  株式会社ラッキークラフト  オフト  株式会社バスデイ  丸米商事株式会社  HandSome  クワイエットファンク  株式会社コーモランプロダクト  エコギア(マルキユー株式会社)  Office ZPI  ハルシオンシステム  サンヨーナイロン株式会社  メジャークラフト 

■後援
愛知県西三農林水産事務所(羽布ダム管理所)  香恋の館  腰掛山荘  近藤産興  豊田市環境部清掃業務課  豊田市下山観光協会  豊田市市役所(下山支所)・下山支所住民福祉課  三河湖漁業協同組合  三河路  やまびこ  日本釣振興会  三河湖漁業協同組合  下山共栄会  手づくり工房山遊里  かじか苑  うなぎ屋  (有)エフ  (有)増岡組  スピーディオート  三輪電気製作所  東方一品香菜館daicook  B.I.Gフィッシングクラブ 

■参加人数
78人

■ゴミ回収量
可燃ゴミ:45リットルゴミ袋23袋
不燃ゴミ:45リットルゴミ袋15袋
空き缶ゴミ:45リットルゴミ袋12袋
空きビンゴミ:45リットルゴミ袋3袋
ペットボトル:45リットルゴミ袋0袋
粗大ゴミの回収量:粗大ゴミ2トントラック1台分
(タイヤ:10本)

2009年6月 3日

第17回 新潟 53 PickUp! 大通川 春の陣 2009 開催リポート
報告:松原 幸範

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第17回 新潟 53 PickUp! 大通川 春の陣 2009 開催リポート
報告:松原 幸範


今年から本家霞ヶ浦53 pick upの開催時期に合わせて、5月31日に開催することにしました。
開催前は丁度良い釣りシーズンの為、どの位の人が参加してくれるか不安でしたが、蓋を開けてみると、大人29人、小学生2人、小学生以下2人の計33人の方が参加してくれ、例年通りに楽しい53 pick upをすることが出来ました。
毎回ですが、参加してくださる皆さん、協賛してくださるメーカー様、ショップ様に感謝感謝です。

前日までは天気も良かったのですが、当日起きてみると、天気予報通りの凄い雨。
現地に行くとさっきよりは少し小降りになりましたが、レインウエアは必須状態。
さて、どうなることかとの思いも、集まってくださった参加者の笑顔で不安も吹き飛びました。

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今回は、前週に近隣のゴミ拾いが有ったとの事で、ほとんどゴミは無いのかなと思いましたが、いざ集め始めると大量の不法投棄があったり、空き缶、ペットボトルが有ったりで、短時間ながら、沢山のゴミを集めることができました。
今回でこの大通川は9回目(新潟では通算17回目)の開催となりますが、今迄で一番ゴミが多かったような気がします。

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不法投棄を完全に撤去してくれたNクン、Kクン大変ご苦労様でした&素晴らしい奮闘振りに拍手でした。
しかし、なかなか減らないゴミ...永遠のテーマなのでしょうか?

ゴミ拾い後は恒例の食事会、オークション、キャスティング大会で、
参加者の皆さんに楽しんでいただきました。
特にお子さんの笑顔を見ていたら、とても幸せな気持ちになれました。
これも、53 pick upのお陰でしょうかね?

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次回は11月に上越の長峰池、坂田池で開催する予定です。
継続は力なり...とても良い言葉ですね。
とにかく、肩肘張らずに、継続していけば、少しでもゴミが減っていきます。
参加してくださった皆さんの力は微力ですが、無力ではありません。
必ず良い方向に向かっています。
これからも楽しく53 pick upを楽しんでいきましょう。


■主催
NPO法人 水辺基盤協会

■主協賛
Jackall Inc. 

■その他協賛
いせや   OUTDOOR LIFE STORE WEST  ウッドリーム  FB'S  酒の栄八  三条タカハシ  (株)スミス  タックルベリー  つり具のトミー  パシフィックモーター(株)  HMKL  VIVA  POSEIDON BOATS  本間釣具店フィッシャーズ  obr> ワールドバスソサエティー 
パワーフィッシング 

■後援
新潟市南区 

■参加人数
33人

■ゴミ回収量
可燃ゴミ:20リットルゴミ袋5袋
不燃ゴミ:20リットルゴミ袋15袋
空き缶ゴミ:20リットルゴミ袋3袋
空きビンゴミ:20リットルゴミ袋2袋
ペットボトル:20リットルゴミ袋3袋
粗大ゴミの回収量:軽トラック3台分
(テレビ:1台 ラジカセ(コンポ・スピーカー):1台 エアコン:1台 タイヤ:4本)

2009年6月 2日

第26回 霞ヶ浦クリーン大作戦「53 Pick Up!・春の陣」2009 開催リポート
報告:吉田幸二

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第26回 霞ヶ浦クリーン大作戦「53 Pick Up!・春の陣」 2009 開催リポート
報告:吉田幸二

2009年5月17日(日)、
26回目となる霞ヶ浦の「53 Pick Up!」が開催され、
生憎の悪天候にも係わらず208名の心意気ある人々が集まってくれた。

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風雨のためにテントも立てられず、
ふれあいランドの屋根付き駐車場を借りて受け付けが始まった。

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受け付けを済ますと、JTのドリンクや53キャップ、ゴミ袋などを受け取り、
そのままゴミ拾いにレッツッゴーである。
朝の挨拶なんて言う七面倒臭いもんはない。
ゴミ拾いに命懸けである。

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大人も子供も、お父さんもお母さんも、お爺ちゃんもお婆ちゃんも、
全員で霞ヶ浦のゴミ拾いである。

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車で参加してくれた人たちは、遠征して、車にゴミを積んで、
雨でびしょ濡れになりながらゴミを持ち込んでくれた。

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ゴミがどんどん運びこまれる。
が、昨年の半分ほどの量。日頃の清掃活動が奏功しているのかな?

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集合写真はふれあいランドの正面玄関で......パチリ。
この後、後援戴いた霞ヶ浦河川事務所、かいつむりの会、
急遽参加してくださった小泉としあき氏の挨拶をもらった。

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ゴミ拾いのスケジュールが終了すると、
お待ちかねのカレーライスの配膳である。
今回のカレーは、アッキーオーカレーと言って、
サツマイモ入りの甘めのカレーである。
子どもさんの参加が増えたからね。

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雨降りだったので、
ふれあいランドの1階の倉庫を借りてのカレーパーティー。

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食事が終了すると、渡辺学&スピークラウドによるライブ。
いやぁ〜、楽しかったなぁ。

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ライブの休憩時間にはチャリティーオークションが開催され、
釣り具やアパレルなどが販売された。
売り上げの全てが、NPO水辺基盤協会の活動費として寄付される。

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ライブの2ステージ目。会場はより一層和やかになっていった。
会場の奥では、グランパスとワングによる輪投げが催され、

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会場内には子供向けの、
自由に持ち帰ることのできるダイヤブロックのコーナーも出来た。

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開催が危ぶまれるほどの悪天候にもかかわらず、
無事に開催できたのは、
ふれあいランド内の施設を借りることが出来たからである。
機転を利かせてくださった高塚事務局長や、
職員の皆さんに心より御礼申し上げます。
また、スタッフの皆さんの臨機応変な対応に感謝いたします。

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■主催
NPO法人 水辺基盤協会

■主協賛

■その他協賛
アウトドアステーション・VANVAN  石川 千雅子  石川 智規  イマカツ  (株)ゲインコーポレーション  ゲーリーインターナショナル(株)  ウッドリーム  エバーグリーン・インターナショナル  (有)エルビーエヌ  O.S.P  (有)オジーズ  (株)SUNLINE  href="http://hw001.gate01.com/shark-01/">SHARK01  (株)スミス  高橋商事(株)  (株)ツネミ  (有)つり具藤岡  (株)ティムコ  (株)デュエル  (株)天龍  (株)ハートマン  古山 輝男  (株)モーリス 
岸順一  (有)ウキウキ  (株)ZIPANG  赤嶺吉蔵  (株)ノーブルホーム  ワールドバスソサエティー  (株)がまかつ  開発クランク学  第一三共ヘルスケア(株)  JT  (株)カツイチ  (株)アルバン  (株)ボナンザ  (有)池田家商店  うらしま堂渡辺釣具店  (株)ケイテック  ピュアフィッシングジャパン(株)  アイアン横山  (株)MAQギャバレージバッグアート  メガバス(株)  (有)フロッグ  (株)つり人社  バスディ(株)ジップベイツ事業部  吉田幸二  メガネのスエナガ  江戸物  玩具福祉学会  O.S.P. 

■後援
(財)行方市開発公社  (財)河川環境管理財団  霞ヶ浦水辺ふれあい事業実行委員会  (社)霞ヶ浦市民協会   (社)土浦青年会議所   霞ヶ浦問題協議会  土浦市   かすみがうら市   茨城県   霞ヶ浦環境科学センター   水資源機構   国土交通省霞ヶ浦河川事務所  NPO法人 水辺基盤協会 国土交通省霞ヶ浦河川事務所  国土交通省関東地方整備局 霞ヶ浦導水工事事務所  (財)日本釣振興会  霞ヶ浦環境科学センター  かいつむりの会 

■参加人数
208人

■ゴミ回収量
粗大ゴミの回収量:産業廃物処理量として920kg